独楽曲芸師の日常

漂えど沈まず・・・無名で有名な曲藝師の本音です。
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藤子不二雄A展に行ってきたでござる ニンニン

どっちがAでどっちがFかよくわからんよね?
Fさんのほうがやっぱりヒット作が多いじゃない。てか、アニメ化されたものがFさんのほうが多いものね。
5年前に「藤子F不二雄展」に行ったけどね。
個人的に安孫子さんの作品のほうが好きなものが多い。やっぱブラックなものが多いからか。

最初この二人は共同で描いてたんですよ。原作と作画とかじゃなく。前半と後半で分けたりとかして。普通絵が違うからこんなことできないのにね~。って

安孫子さんの作品が好きなら楽しめる。漫画に出てきたコレクションなんかも展示されてたし。
でもあっという間に見終わったね。
まだ生きてるけど、もう執筆はしてないみたい。


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永遠の15歳

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オーバー・ザ・トップ
私の知る限り、唯一のアームレスリング映画。腕相撲なんだけどね。中学生のころテレビで見て結構印象に残ってる映画。
この映画でスタローンは最低主演男優賞にノミネート。子役のデイヴィッド・メンデンホールは最低助演男優賞を受賞した。
ロッキーのような熱い映画なんだけどね。「人生は向こうからやって来ない。自分の力で勝ち取るものなのだ」って名言もあったりする。

でも私が一番印象に残ったのは、トラックの運転手をしている父親に対して息子が言った台詞。「大人の精神年齢は15歳ぐらい」。
これって15歳で精神年齢が止まるってことか。
中二病tってのもあるしね。中二だと14歳か。大体その辺で成長とまるのか。
実際、子供のころとあんまり変わってないね。大人になると子供のころよりずっと自由だもの。


大人になると毎日独楽回して過ごせるんだ。( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
マジシャンずっと見てるな~…( ̄。 ̄;)ブツブツ。いつも見てないとか言ってるくせに客寄せはずっとチェックしてるんだよね。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \どうでもいいや。


橋の下を流れる河のように何マイルもが過ぎてゆく 新しい夜明を告げる
明日を目指して走るんだ 目の前に伸びている道は俺たちの求めているものに続いている
さあ 初めから自分自身の心に従って力の限りを尽して頑張るんだ

だって この国では俺たちの心は開かれている もう一度トライしてみるのも自由さ
未来が見えたら 俺たちはまた信じるようになる

今日 俺は未来へと続く道を旅する とどまることのない心は旅立ちの時を知っている
終りのない道は見える限りまっすぐに開けている
さあ スタートしよう 自分の心の命ずるままに行くんだ
その道がどこへ続いていようと

だって この国では 俺たちの心は開かれている
もう一度旅立っていいんだ 未来がまた見えたら俺たちはまた信じるようになる

道は明日へと向っているんだよ また俺と一緒に乗っていくかい?
お前がその言葉を言ってくれさえしたら俺の生命はお前のものだ
過去から未来へとお前の持てる力の限りを尽してゆくんだ

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考えるな。感じろって

金曜日にずっと練習してたら疲れちゃった。
おかげで今日は踏んだり蹴ったりで。
とことん上手くいかない。そりゃ皆フェスにでたいよね。だって甘やかしてくれるでしょ。

さてさて、1か月ぶりの井の頭公園は木が切られていました。
なるほど中身は空洞だらけだね。ここに新しい木を植えるのだろうか?
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待ってる間タブレットで映画鑑賞。
闇のバイブル 製少女の詩
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正直全く意味がわからなかった。雰囲気は嫌いじゃないけど。
わかるかどうかが大切かと言われたら、別に全然大切ではない。
なんだかよくわからないけど面白いってのが自分にとっては理想的なんだけど、そんなの目指せないや。
原作小説のほうが面白いって説もあるよね。

大抵の場合映像化されたものより原作のほうが面白いから難儀だね。

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ショコラ

長距離移動の時はタブレットに入れておいた映画を見てます。
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実在した大道芸人の話って聞いてたんだけど、サーカスクラウンだった。
人種差別が当たり前だった時代の黒人のサクセスストーリー。とはいかない。最後は再起してハッピーエンドになればいいけど、事実はそれほど簡単じゃなく、病気でお亡くなりに。

フティットがすごくいい動きしてるな~って思ってたら、本当のサーカスクラウンでチャップリンの孫なんだって。
確かに顔もよく似ている。
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最後にフティットとショコラの100年前の映像が収録されてるんだけど、見事に再現されてた。

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マジック・イン・ムーンライト

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また映画ネタになっちゃうね。
全然知らなかったん映画だったんだけどね。オープニングでいきなり中国人に扮装したマジシャンが出てくるの。
名前がウェイ・リン・スー。
明らかに「チャン・リン・スー」がモデルやんな。
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で、この主人公が霊媒師と対決するのよ。ハリー・フーディーニがモデルになってるんだな~って。
とまあ、何気にマジックファンなら興味をそそる映画であった。
ウディ・アレンの映画ってあんまり見たことないんだけど。てかあまりいい印象もないんだけどさ。
これは安心して見れた(*´∇`*)
またウディ・アレン映画でも見てみようか。


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タイピスト!

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なんとなく見てたんだけどね。デボラ・フランソワがとてもキュートな映画でした。
吹替えで見たけど、字幕のほうがフランスの雰囲気がでてよかったかも。
タイピングの世界大会とかって本当にあったのかどうか?言葉違うのに同じ難易度で文章作れるのだろうか?
日本語のタイプライターだったら絶対戦いにならないわな。

タイピング検定の模擬試験やってみたけど、2級までだな。1級になると極端に難易度が上がる。
やっぱ左手が思ったように動かないんだよね。( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
データ入力の仕事でもしない限り特に必要ないねε- (´ー`*) フッ
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何故わざわざ映画館で映画を見るのか?

少し待てばDVD出るし、ネット配信もあるし~。

全く映画館で見ないって人もいるんだけど。私、映画はなるべく映画館で見るようにしている。

作品にはそれぞれ適した発表場所があるからね。映画館で見るために作られたものを自宅で見るのは2次的な楽しみ方にすぎない。大道芸をyoutubeで見て楽しむようなもので・・・。
これって映画館に行かない人に行ったところで理解されないから面倒なだけなんよ。






当然見たい映画をすべて映画館で見れてるわけじゃないのよ。

アンチクライストを映画館スルーしてこのほどようやく鑑賞。映画館で見なくてよかったな~って。
シャルロット・ゲンズブールとウィレム・デフォーしか出ない。
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生意気シャルロットが今じゃすっかりおばさんになってた。
当たり前だけどね。
タルコフスキーのストーカーと絵が似てるな~って思ったら、最後に「タルコフスキーに捧ぐ」ってでてた。
病んでる演技のシャルロット・ゲンズブールが恐ろしくて恐ろしくて。
目を背けたくなるような痛々しいシーンがあって、映画館で見なくてよかったな~って思ったのよ。
結局救われない終わり方するしね。

全然関係ないけど、シャルロット・ゲンズブールは4月に日本でライブやるよね。


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