独楽曲芸師の日常

漂えど沈まず・・・無名で有名な曲藝師の本音です。
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泡盛で豚の角煮を作る



材料
豚ばらブロック 400~500グラム
☆ねぎの青い部分
☆しょうがの皮
ほうれん草
★鰹だしの素
★泡盛
★砂糖
★醤油

1、鍋に肉とかぶる位の水をいれて火にかけ、沸騰後2~3分煮て、一度ゆでこぼします。肉もさっと洗います

2、鍋を洗い、肉と☆の材料を入れ、かぶるくらいの水を注いで、再び火にかけます

3、40~60分、弱めの中火でゆっくり煮ます

4、2~3cmの幅に切ります。

5、鍋に水250ccと★印の材料、4の肉を入れます。 弱火でじっくり煮ます

6、ほうれん草を洗って湯がき、水にさらしてしぼります。肉と煮汁といっしょにもりつけます。



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映画館で観た映画

燃えよデブゴン10


日本では初のソフト化です。小生、イギリス版のDVDで見ていたがやはり日本語字幕のほうがいい。欲をいうなら水島吹替もほしいところ。
数年前から詠春拳の映画などが流行っていたのでソフト化されたのでしょうか?
原題が「贊先生與找錢華」。日本語にすると「贊さんと両替商の華」ってことかな。
簡単にストーリーを言うと、母親を殺された陳華順が梁贊に弟子入りして復讐する。サモハン演じるデブ春は陳華順の親友という役柄。
実在した人物を描いているがフィクションです。勘違いしてはいけない。
この時代の功夫映画としてはかなりの良作だが、どうにも曲がよくない。
前半の茶店のシーンになぜか、許冠傑の佛跳墙が流れてくる。どう考えても合ってない。北京語版と日本のテレビ放送時はこの曲は使われていなかったように思う。

中国の春節に流れてくるような曲が全編に使われているのだが、チャンチェ監督の映画を彷彿とさせるアクションシーンの後にはどうにもあわない。
デブゴンのタイトルになっていても実際の主役はレオン・カーヤンとカサノヴァ・ウォン。他の出演者もラム・チェンインやラウ・カーウィン、リー・ホイサン、石天など豪華なんですが、マニア以外は知らない人ばかりでしょ。一番知名度あるのってやっぱりサモ・ハンなんだからもっと活躍して欲しいものだ。


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ココナッツミルクカレーを作ってみた


ココナッツミルクの缶詰は使い切らなければならないので厄介です。
ということで残ったココナッツミルクをカレーに入れてみた。
日本のルーでも美味しくできましたと。まずいカレーなんかないわ。

材料
鶏腿肉
玉ねぎ
トマト

カレールー 2カケ
豆板醤
ココナッツミルク
ナンプラー
にんにく



1、にんじん、玉ねぎを一口大に、じゃがいも、トマト、鶏肉は少し大きめに切る。

2、弱火で温めた鍋に油をひき、スライスしたにんにくを入れ、色が変わったら豆板醤を入れる。

3、焼き色が付くまで鶏肉を焼く。

4、玉ねぎ、じゃがいもを入れて更に炒める。

5、水を入れ、あくをとりながら材料がやわらかくなるまで煮る。

6、火を止めてカレールーを投入。とけるまで待つ。ちょっと薄めの味のカレーが出来上がり。

7、ココナツミルク、ナンプラー、残りの豆板醤を入れて味つけ。

8、トマトを入れ、5分ぐらい弱火で煮たら出来上がり

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かぼちゃのココナッツミルク煮を作る



材料
かぼちゃ 100グラム
ココナッツミルク 100cc
砂糖 大匙1
水 30cc程


1、かぼちゃを一口大に切る。鍋か小さなフライパンにココナッツミルクと水とかぼちゃを入れて火にかける。

2、温まったら砂糖を加え、かぼちゃが柔らかくなるまで煮る。柔らかくなったら味を見て、甘くしたければ砂糖を加える。かぼちゃを2切れを崩して混ぜると全体がオレンジ色になって綺麗です


簡単です。冷やして食べるものらしいが、小生は温かいほうがすきです。

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