独楽曲芸師の日常

漂えど沈まず・・・無名で有名な曲藝師の本音です。
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ジャグリング

「多芸」それ自体が芸である

人は皆何らかの才能を持っているという。
だが、自分でそれに気付かず一生を終えるものは少なくない。
自らの天賦の崔に気付くのは極限られた幸運なものだけなのかもしれない。

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今はスペシャリストの時代と思いつつも、観客で見ていて楽しめるのはやはりいろんな芸が出来る人でして。
で、いろんなものに手を出すのだが、残念ながらそれほどのレベルに達することができない。
しかも人前でやる芸はどんどん減っていく。く(""0"")>なんてこった!!

器用貧乏ならまだいいけど、不器用貧乏なんだよね。
長年自分なりにやってきたつもり。いやいや、なりってのが気に入らない。そいつにとって当たり前のことしかしてこなかったってことなんだよ。
黄泉川先生言うところの、自分の思っている限界を超えたじゃん!ってのが大切なんじゃない。

さて、人前でやることは無いだろうが、スラックラインをやってみた。大して上達していない。
道具が重すぎて持ち運びできん。

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