独楽曲芸師の日常

漂えど沈まず・・・無名で有名な曲藝師の本音です。
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輸入というのは皆一度は通る道で・・・

アマゾンビデオに「出血バラ」ってのがあった。これ面白いから見たほうがいいよ。
最初の3分だけでいいから。てか全部見る気にはならない。
字幕が翻訳ソフトで翻訳したままなんだよね。
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翻訳ソフトって役に立たないってことがわかる。

その昔、映画マニアの人に輸入DVDは一度は通る道って言われた。その数年後にやっぱ自分もDVD輸入してた。
当然日本語の字幕がないから、英語字幕を抽出して、テキスト化して翻訳ソフトで翻訳して埋め込んで・・・
1本見るのにとんでもなく時間かかった。バカでもわかるようなストーリーの映画でないとついていけない。
上野公園で中国人がスマホの翻訳機能を使った話しかけてきたことあったけど、意味不明な日本語だった。
翻訳ソフトが実用レベルになることはないように思える。

パフォーマーとかやってたら海外でしか売ってないものとかほしくなったりするんだよね。
自分の場合はジャグリング始めたころから輸入してたけど、その頃に比べると今は格段に楽だな。
それでも面倒だったのはカスタムオーダーの時。翻訳ソフト使って、英語で文章作って。
当然返事も英語で。そのやり取りだけでも大変。それに納期を守らない場合が多い。
納期に製作の進み具合を問い合わせて、やっと手にはいる。
別に大したことはしていない。だってどうしても欲しかったんだから。
英語の重要性は理解してるがいまだに全然勉強はしていない。
ダメな奴だな。。。

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