独楽曲芸師の日常

漂えど沈まず・・・無名で有名な曲藝師の本音です。
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全然大丈夫じゃない「大丈夫日記」鑑賞



チョウ・ユンファのコメディって意外と少ないのかな?男たちの晩歌のイメージが強いから結構シリアスな感じ。
でもこの映画、見事にコメディ演じきってます。
二人の美女と重婚して、あの手この手でごまかし続ける。
だけど、そんな生活も長く続かずいずればれちゃうのよ。こっから恐怖の復讐劇が・・・。
果たしてその後どうなることやら。

サリー・イップとジョイ・ウォンがお相手なんです。この当時のサリー・イップはまぢで可愛いの。
ジョイ・ウォンは綺麗でして。東洋一の脚線美といわれていた時代です。


しかし、レイ・チーホンがかわいそうで、チョウ・ユンファに振り回されっぱなし。こんなフンファと付き合うから髪の毛が薄くなる・・・ 関係ないか。

ジョイの誕生日でサリーが歌った曲は「零时十分」のメロディーだった。歌詞は少し違ったけど。
北京語版で見てみるとちゃんと同じ歌うたってた。

しかし、最後のオチはいかがなものか?

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