独楽曲芸師の日常

漂えど沈まず・・・無名で有名な曲藝師の本音です。
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パフォーマンス見ました

見世物小屋

花園神社で見世物小屋があった。
実は初めて見る。少女椿の世界と思っていたがそれほど際物ではない。


●へび女
 蛆虫を生きたまま食べる。
●串を刺した中国人
 頬のところに串を刺して、その串で台車を引っ張ったりしていた。ピアスみたいなものだろう。
●逃げ遅れた病気老人
 チェーンを鼻から入れて口からだす。
●首狩族
 ドライアイスを食べる。剱山のベッドの上を歩く。
●アマゾネス・ピョン子
 ろうそくに火をつけて口に入れる。

とまあ、どれもこれも我慢すれば出来る演目であろう。

昔は身体障害者が見世物にされてたらしい。映画「フリークス」をごらんあれ。

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