独楽曲芸師の日常

漂えど沈まず・・・無名で有名な曲藝師の本音です。
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同じ場所から空を見上げれど、あの時と同じ雲は二度と見ることはできない。

同じ場所から空を見上げれど、あの時と同じ雲は二度と見ることはできない。
日常は確実に時を刻んでいるのだ。

人生を1日にたとえるはなし。誰が最初に言い出したのかしらんけど。
仮に72歳まで生きると仮定すると72割る24=3で1時間は3年ということになる。
24歳だと朝の8時。30歳だと朝の10時。全然取り戻せる。
45歳だと15時。こうなると取り戻すのが厳しい。

普通夜は寝てるだろうから、16時間で計算しないとおかしいよね。
朝8時に始まって24時に終わるとすると。
24歳で13時。30歳de15時。40歳だと17時ですよ。
もう就業時間です。60歳だと21時なわけですよ。定年後に第二の人生とか遅すぎるんですよ。
30歳ぐらいから第二の人生の準備しないと。

田舎に帰ると時間がゆっくり流れるんですよ。
何もないねん。暇で暇でしょうがない。



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