独楽曲芸師の日常

漂えど沈まず・・・無名で有名な曲藝師の本音です。
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芸のこと全般

人は悩み続ける生き物なんです。

6月のしょうぶ祭りのとき、無くしたものがございます。
鞄の中も、机のなかも、探したけれど見つからない。
探し物は見つけにくいものです。あきらめて新しいものを購入。
探すのをやめて1か月以上経った本日見つかってしまった。o(*^▽^*)oあはっ♪

参った参った。

さてさて、曲独楽それなりに技はできるけど、30分やるのは結構つらい。やろうと思ったらできますよ。それが面白いかどうかわからないけど。
ステージならまだいいけど、大道芸で曲独楽だけとかかなりつらい。ほかの和物がうまくできればまだごまかしようもあろう。
洋物の芸を道具だけ和風にして和物って言いきると楽だよね。
和物って所作の美しさとか求められるでしょ。日舞見た時も綺麗だもんね。だから泥臭い私のショーと同居できない。
ジャグラーさんでも綺麗なジャグリングやるのに大道芸スタイルの演出やる人たまにいるけど、無理があるわけだ。
要は見せる場が悪いってことなんだよね。



久しぶりにファイヤーやりました。しかもローラーも超久しぶりです。明日は地面でいいや。

#fire 客席が近すぎなんだって

おとぼけエニッシーさん(@otobokesandayo)が投稿した動画 -




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