独楽曲芸師の日常

漂えど沈まず・・・無名で有名な曲藝師の本音です。
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蝋人形の館

賠償責任保険の更新で説明があるからと、ご足労願う。なんかいろんな保険を勧められるのかとある程度覚悟していたが、そんなことはなく。パンフレットとかはもらったけどしつこい勧誘もなくあっさりしたもんだ。
ひと昔前では考えられないことだが、最近の芸人は結構保険に入ってる人が多い。
クライアントが何を一番心配するかというと、観客にけがを負わす、あるいは観客のものを破損してしまう。そういった事故なんですよ。自己責任といいつつもパフォーマーに支払い能力がない場合はクライアントが全責任を負うことになるわけで、そのための保険ということです。
今まで一度も事故がないから結局いつも掛け捨てに終わっちゃうんだけどね(*´∀`)

ET

おとぼけエニッシーさん(@otobokesandayo)が投稿した写真 -



シュリーマン旅行記にマダムタッソーの記述が少しあった。日本にもマダムタッソーによく似た生き人形の見世物があったとか。
マダムタッソーってそんなに古くからあるのかと調べてみると、1835年に創立してたんだって。
最近の蝋人形ってものすごくリアルで、触ってもいいねんで。
マダムタッソー結構高いねん。アフター5チケットが安くてよろしい。あとから人が入ってこないとゆっくり見れてよいす。



蝋人形ってやっぱ不気味かもね。
生きた人間をそのまま蝋で固めて・・・Σ(゚∀゚ノ)ノ

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