独楽曲芸師の日常

漂えど沈まず・・・無名で有名な曲藝師の本音です。
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何年やったかというのは誇ることではありません

何年やったかというのは誇ることではありません。ゴミがたまっただけなのです。何年記念なんてバカみたいだと思います。本当の伝統は昨日までのすべてを壊してもう一度作り上げて、たまたま3年前と同じになるというものでしょう。
別に何年やってるとか誇ったことはないし、ショーの時に芸歴を言ったこともない。「15年もやっててそれかよ!」って思われるのも嫌だったりするのだけれども。

壊してもう一度作り上げるって、当たり前だけどなかなかできないんだな。ある程度形できると守りにはいっちゃうから。




先日一輪車のタイヤを20インチに戻した。2インチ高くなるから。
おかしいな。めちゃくちゃ乗りにくい。12インチから16インチに変えたときは何ともなかったのに。
一輪車の上手な人に見本を見せてもらおうと16インチの一輪車に乗ってもらうととてつもなく安定感がなかった。
だから20インチのほうが楽なのかと思いきや、全然のれなかった。

ということで1回目は一輪車にのったが、2回目以降は一輪車なし。
ローラーも持ってきてなかったから久しぶりに乗り物なし。

どうなることかと思ったが大丈夫でした。o(*^▽^*)oあはっ♪
もうちょっと技見せたほうがいいのかな?なんて思うわけだ。
しかし自分の技術レベルじゃね~。今の時代のレベルじゃないんだよね。
ジャグラーを名乗るのもおこがましいレベルなんだな。

#Tattoo

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